タイトル

第二章の終わりに

第一章【視点】から
第二章【ミーシャの小窓】
案外早く書き終えることが出来ました。

実はこのミーシャの舞台は
あるネット友達の実話を元に構成しました。
単なる想像からだけでは
ミーシャと神様をこんなにも
優しく書けなかったのではないかと思います。
空想とか、想像を持たない普通のおばさんは
やはり、体験でしかものは書けません(苦笑)

神様は、きっと何もかもは奪わない。
大切な物はきっと手元に残してくれます・・・
そして、生命はきっと大切な人の元に帰ってくる。
そう信じて疑わない、私からのプレゼントです。
なお、基本素材はお借りしましたが、
内容はあくまで私の架空のお話です。

ここまで・・・
読んで下さって、有り難う。

次のクルーズ?
ちょっと自信がないのですが・・・
また何かを捜してみようと思います。

ライン

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